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謎の連続家畜虐殺事件『キャトルミューティレーション』



キャトルミューティレーションとは1966年頃から主にアメリカを中心に起こった家畜虐殺事件の事である。
「キャトル」とは家畜、「ミューティレーション」とは虐殺と言う意味で、その事件の怪奇性から、社会現象となった事件である。
キャトルミューティレーションの対象者は主に牛で、判明しているだけでも約1万~1.2万頭の牛が被害にあったと言われている。

この事件の特徴としては
☆前日まで元気だった牛が、1日にして死亡する。
☆目、舌、性器、内臓などの身体の一部が欠損している。
☆まるで電気メスで切られたような、シャープな切り口である。
☆体内の血液がほとんど失われているにも関わらず、周囲に血痕や出血の後が一切みられない。

このような異常な点から、キャトルミューティレーションには様々な説がある。

有力なものとしては
☆異星人よる実験説
☆野生動物による被害説
☆>米軍のプラズマ兵器説
☆大気プラズマによる自然現象説
などがあるが、どの説にも説明が不十分な点がある為、誰が、どのような手段で、何を目的として行ったのかは、いまだ謎のままである。