POPで、おバカな、眉ツバ系(オカルト・UFO・都市伝説・オーパーツ・UMA etc)Tシャツ店『Area501(エリア501)』

山に住む謎の巨躯『野人・獣人』



世界で最も多くの目撃証言があげられているUMAと言えば「野人・獣人」です。

アメリカ
☆「スカンクエイプ」
☆「ビッグフット」
カナダ
☆「サスカッチ」
ヒマラヤ
☆「イエティ」
オーストラリア
☆「ヨーウィ」
日本
☆「雪男」
などが代表的な、野人・獣人として有名である。

 それらの多くは険しい山中で目撃されている。容姿は多少の差はありますが、体長は1.8m~3mと非常に大柄であり、全身が体毛に覆われている。筋肉質で両肩は山の様に盛り上がっており、個体によっては短い首とあいまって頭部が体幹にめり込んでいるように見える。また長い腕・胴長・短足、大きな手足が特徴で、足のサイズは30~50cmにもなると言われていて、その大きな足跡が世界各地で発見されている。

 これらの野人・獣人はその風貌から、野生染みたモンスターのように囚われがちですが、実際には現地の人からは山の神として崇めれるいたりします。例えるなら、ジブリ映画のトトロの様な存在です。

 また近年の日本で発見された岩手県山形村の「ガタゴン」、広島比婆山の「ヒバゴン」などは、目撃談が膨らみ、村おこしにまで発展しています。このようなUMAの目撃情報を観光の目玉にしている所が日本全国にはビックリする位存在します。

【野人・獣人の正体は?】
・ヒグマ説
・類人猿の生き残り説
・毛皮を着た猟師説
・エイリアンアニマル説
・未知の霊長類説

【語源は?】
・ビッグフット…大きな足跡から由来
・イエティ…岩を意味する[Yah]と動物を意味する[Teh]
・サスカッチ…ネイティブ・アメリカンの言葉で「毛深い巨人」